乾杯まで話が長い忘年会
地域の自治会の忘年会がありました。
隣組の班長や児童委員、福祉会の方々など、50人ほどが集まりました。
私は昨年に続き、今回が2回目の参加です。
料理はバイキング形式で、お酒もビール、焼酎、日本酒と一通りそろっていました。
今年は特に、獺祭(だっさい)が寄付されており、高級酒で一升瓶が1万円以上すると聞いています。
ありがたく紙コップ半分ほどいただきました。
飲みやすいのですが、私には少し甘めでした。
やはり「灘の生一本(なだのきいっぽん)」のほうが好みです。
地域の自治会では、瓶踊り大会や夏休みのラジオ体操、子供会、見守り隊、清掃活動など、さまざまな取り組みを行っています。
しかし、そのわりには地域の方々に活動内容が十分に伝わっていないように感じます。
自己満足で終わらせないためにも、もっとPR活動が必要ではないかと思うようになりました。
では、どうすれば地域に活動を知ってもらえるのか。多くの方に参加していただけるのか。
これから考えていきたいところです。
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