秋晴れや「テニスあるある」打ち損じ(2)
米国の大リーグで三塁手がはじいたボールが三塁審判に当たるという珍しいことがありました。
それを見ていなかった大谷さんが激走してホームでアウトになりました。
テニスではサーブが前衛の選手に当たることが稀にあるようです。
実は初心者の頃によくやっていました。
特にアドバンテージサイドからサーブを打つと、回内を効かせ過ぎて右側にボールが飛び出します。
前衛の頭や背中に当たることが多々ありました。何人も当てましたw
特にお世話になっている原口名誉会長には何度もぶつけましたw
私がサーブのときはネットから離れていただきましたし皆さんそうされましたw
そんな珍しいことが先日の親睦大会でありました。
私以外の人がそうするのを初めてみました。
サーブのボールが味方の前衛に当たることは「テニスあるある」ではないようですw
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