引っ越しで まず来る案内 NHK
WBCの日本対韓国戦をネットフリックスで観戦した。
地上波では放送がなかったが、ネット配信はテンポも画質も良く、十分に楽しめる。
ネットフリックスの月額料金は、NHK受信料と大差ない。
それなのに、内容の充実度や満足感は、正直ネットフリックスの方が上だと感じる。
一方のNHKは、テレビを買った瞬間に自動的に徴収が始まる仕組みだ。
「見たい人が払う」スクランブル方式にしてほしいという思いは強い。
NHK職員は高給取りだと聞く。平均年収は1000万円を超えるという話もある。
番組制作は下請けに任せ、自分たちは資金を貯め込んでいる――そんな暴露話もSNSで見かける。
偏向報道も激しく高市やトランプ下げで親中傾向がはなはだしい。
SNSでは「NHK料金を払わなくする方法」まで出回っている。
「テレビが壊れて見られません」と相談センターに電話するというものだ。
すると「壊れた証拠は?」と聞かれるらしい。
「じゃあ見に来い」と返せばいいというが、今度は「カーナビでテレビ映りますよね?」と突っ込まれる。
そこで「カーナビなんてありません」と言い張って粘るのだとか。
読んでいて思わず笑ってしまった。
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