日焼け止めは高齢者に必要か
競馬資金の補充に郵便局へ向かった。
梅雨が明けて真夏の太陽のように強い日差しである。
これまでは外出前に長袖長ズボンへ着替え、日焼け止めを塗ることを習慣としてきた。
紫外線対策は“若々しく見える”ための最強の習慣だと信じていたからである。
ところが、10~20分程度の外出なら日光を浴びた方がよいという記事をネットで見た。
それで今日は半袖半ズボンのまま、自転車で郵貯ATMへ向かった。
改めて検索して分かったことがある。
高齢者は皮膚でビタミンDを作る能力が低下するという点である。
そのため、日光よりも魚などの食事で補う方が合理的だとあった。
毎朝焼き魚をいただいているので、この点は安心した。
今後もシミ・しわ予防や皮膚の老化対策を続けていきたい。
年下の知人から「あんた、まだ年金貰ってないだろ?」と聞かれたとき、
胸を張って「はい」と答えられるようにしておきたいw
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